左脳を使った新しい速読法

時間がない方必見!左脳を使って空いた時間に効果的に速読を身につける

逆右脳速読で英単語帳を多く覚える

2012年5月23日 6:50 PM | 未分類 | コメント非表示

脳の使い方で、右脳派、左脳派とよく言いますが、

右脳派はイメージになります。

そのため、良くあるあるパターンの速読は「イメージで記憶」する

右脳型速読です。

それでは逆右脳、いわゆる左脳型は?というと、実は言語や計算が

当てはまります。

実は効率良く勉強しようと思うのであれば、左脳が必要となってくるので。

速読でも記憶術にしても、右脳型と左脳型があります。

例えば、英単語を覚える場合、右脳型はイメージで記憶するのに対し、

左脳速読では単語をそれぞれインプットをしていくため、単語をたくさん

覚えらることができます。

英語の単語が覚えられるとしたら、当然個々の単語が連なっている英文を読む

ということもスピードアップしていきます。

右脳型は、英語をまず日本語に直し、そこからイメージを作っていく

というようになりますので速読ができたとしても理解するまでに時間がかかり

思うような効率アップにはなっていかないのです。

右利きは右手を使うので左脳を使い、自然に鍛えていっていると考えても、

左脳速読の方が効率が良いと考えられるのではないでしょうか。

たくさんの単語をインプットするなら、左脳を使うことが重要なのです。

左脳速読で、いろいろな言語を勉強してみませんか?

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